死の直前で全く後悔しない生き方をお伝えします。

2021年3月14日

 

どうも、宮澤です。

 

“死の直前で全く後悔しない生き方”

 

をお伝えします。

 

 

それは、

“早く決断すること”です。

 

 

なぜなら、

“早く決断しないことだけが

悩みを生み、後悔を生むから”

です。

 

 

ブロニー・ウェア著の名籍

『死ぬ瞬間の5つの後悔』では、

死の直前、人が最も多く

後悔する5つのこととして、

 

1.自分に正直な人生を生きればよかった

2.働きすぎなければよかった

3.思い切って自分の気持ちを伝えればよかった

4.友人と連絡を取り続ければよかった

5.幸せをあきらめなければよかった

 

が挙げられています。

 

 

言葉は悪いですが、

どれも不正解です。

 

 

“後悔”のタネが何であるか、

その“真実”

到達できていません。

 

 

では、ずばりその“真実”とは、

 

どれも意識的な

「決断しなかった」から

後悔が残っているだけ”

です。

 

 

1.自分に正直な人生を生きればよかった

→「NO」という決断を先延ばしにしてきた

 

2.働きすぎなければよかった

好きなことを仕事にする決断をしなかった

働きすぎない選択を先延ばしにした

自分で決断せず、自分の人生を仕事という概念に委ねた

 

3.思い切って自分の気持ちを伝えればよかった

ちょうどいい機会がきたら行動しようと先延ばしにした

 

4.友人と連絡を取り続ければよかった

友人に連絡したいと思った時にしなかった

5分もかからない選択なのにしなかった

 

5.幸せをあきらめなければよかった

「もうやり切ったからこの幸せを

手にしないことを受け入れる」と決めれば、

後悔は残らなかった

(固有の物事に執着しているか、いないかは別として)

 

 

と、全て、

“単に決断していないだけ”

です。

 

 

では、例えば、女性に

アプローチすることに

例えましょう。

 

あなたが、目の前の女性に

声かけをしようとしていて

しかし、勇気が分かずに

声かけができなくて

後悔するのも、

 

単に

「声かけたいけど、

声をかけられなかった。」

というふうに

 

『声をかける』

『声をかけない』

“決断しなかった”にすぎません。

 

 

例えば、そこで、

あなたが目の前の

美女に声をかけようと試みても

 


「今は、気分じゃないから

声かけるのやめよう!」

 

と声かけをしないと

きっぱりと“決断”したら

後悔は残るだろうか?

 

“しっかり決断したら、

 後悔は残らないはずである”

 

 

『声かけしたいけど

やっぱり勇気が出ないな』

 

「する」「しない」を決めきれず、

 

『機会損失する』から

後悔するのです。

 

 

私はコーチングプログラムを

ご案内する時、その場で

「やる」「やらない」

を極力決めてもらうように

しています。

 

 

そして「やる」

その場で決めた方には、

普通では考えられないような

割引価格でご案内しています。

 

 

それはなぜか?

 

 

理由は2つ。

 

“クライアントに

彼の理想のゴールを必ず

実現してもらいたい!”

 

のと、

 

“私の実績が欲しい”

 

からです笑

 

 

私は、今までクライアントさんから

『返金して欲しい』

と言われた事は一度もないですが、

 

どうしても行動ができなかった

クライアントさんには、

 

私から自ら返金して

コーチングを辞退させて

もらったことはあります。

 

「決断が早い人」は、

「行動が早い人」です。

 

「決断しない」ということは、

 

“選択をせず、悩みを抱えたまま、

不安感と無力感を抱え、

その位置に立ち止まること”

 

です。

 

 

 

「決断が早い人」は、

迷わないので、

早く次の手を打てます。

 

 

早く行動ができれば、

フィードバックや、改善点を早く

お伝えすることができますし、

物事が物凄いスピードで進みます。

 

 

そう思いませんか?

 

 

1つの物事に対して、

①今日どうするか、今決めるか?

②1週間ほど引き伸ばしにしたら

「いい答えが見つかるだろう」と

引き伸ばしにするか?

 

この2つでは、

あなたの現実が進む

スピードがかなり違いがあります。

 

 

 

よって、

「決断が早い人」

「決断が遅い人」では、

 

東京から大阪まで、

 

「新幹線で行くのか?」

「徒歩で行くのか?」

 

の違いくらいあります。

 

 

 

結局、「決断が遅い人」は、

自分の決断に自信が持てないので、

行動をやめてしまいます。

 

 

東京から大阪まで徒歩で向かっても、

品川あたりで

「やっぱり無謀だな」

引き返してしまいます。

 

 

 

私のコーチングを受けて

成果が上がる人が非常に多いのは、

 

もちろん、私たちが

ご提供するコーチングの内容や

サポートの手厚さもあると思いますが、

 

「クライアントさんが

意欲的に行動できる方が多いから」

 

です。

 

 

 

「本当に自分の人生に

 真剣に向き合っていきたい」

 

「ここで人生を変えたい」

 

という気持ちの強い方は

正しい方向性さえわかれば、

自ずと行動できるのです。

 

 

 

宮澤は100%のサポートをしますが、

行動するのは100%クライアントさんの

責任と捉えてもらっています。

 

 

 

 

さて、もしあなたが、

なかなか「決断できない人」であれば、

 

「自分が選んだ決断が間違っていたら、

後悔しそうだから決断できない」

 

と考えられているかもしれない。

 

 

 

ここで1つの真実をお伝えします。

 

 

 

“あなたが、決断したことがなんであれ、

そこに正解も不正解もありませんし、

後悔もありません。

 

ただ決断しなかったことだけが、

不正解で、後悔が残ります。”

 

 

 

 

『なんとなく流されて自分の意志で

決断しないから後悔が残る。』

 

『先延ばしにするうちに機会を

損失して、後悔する。』

 

『決断力のない優柔不断の男だから

女性に愛想尽かされて、後悔する。』

 

 

 

今回のコーチングメッセージは

===============

「決断を先延ばしにせず

 目の前の1つ1つのことを

 素早く決めてみてください。」

===============

今日、1日だけでも良いです。

 

今日の行動の全てに対して、

意識的に“決断”してみて下さい。

 

お店で選ぶメニューでもいい。

デートしたい女性がいたら

いつ誘えばベストか考えずに

今日予定を提示して誘ってください。

 

今日一日、何もやる気がおきず、

ダラダラしているのであれば

「今日は1日盛大にダラダラする」と

決断してください。

 

そして、優雅に

ダラダラしてみてください。

 

「今日はベッドの上で過ごして、

Netflixを見ながら鬼ウーバーする」と

決断するのもありです。

 

 

どんな選択でも

しっかりとあなたが

“決断”したものであれば

「こんなふうになるはずではなかった」

と罪悪感が生まれることも

後悔することもなくなります。

 

 

後悔しない生き方をするのも

『魅力的な男性だ』

女性に認識されるのも

「早く決断すること」

1つの鍵です。

 

 

 

それではお後がよろしいようで!

 

宮澤ケイ

 

 

 

 

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Posted by keimiyazawa