世界を飛び回る美女キャリアウーマンを銀座の道でアプローチから即日ベッドインまで…

2019年9月12日

5月下旬某日。
某ナンパ氏さんと新橋で
ジンギスカンを食らっていた。

 

心理学を通じたアプローチの話は
とても奥が深く、時間を忘れるほど
楽しい。

 

22時過ぎに食事を終え、
ソロナンパをするため
銀座コリドー街に向かった。

 

可愛い女性が少なく、
とびきり綺麗な女性1名A子を
含めた3人組の女性(他B、C)が
コリドー街から抜け

 

銀座方面に
歩き出してたので
逆4ナンパをする。

 

高架下のところを
歩いているその3人組に対して、
オープンを仕掛ける際に
電車が通り、騒音が
激しかった。

 

斜め前から言葉で声掛けをしても
声がかき消されてしまうので

 

耳を抑えるジェスチャーをし
アイコンタクトを決めた。

 

宮澤(耳を抑えるジェスチャー)

 

B子(耳を抑えるジェスチャー)

 

A子とC子は微笑む。

 

高架下通過後に
声掛けをした。

 

宮澤「頭蓋骨まで響く騒音だったね。
   今日の出来事ぜんぶ
   忘れそうにならなかった?」

 

A子「あはは。ていうか一人?」

 

宮澤「うす」

 

A子「一人で声掛けに来たの?
   根性あるね」

 

宮澤「ちょっとよく分かんないけど
   お食事帰り?」

 

A子「そうなの、だから
   大丈夫!」

 

宮澤「大丈夫ってまだ何も
   オファーしてないけど
   ナンパされ疲れたでしょ?」

 

A子「w まあね、もういいの
   男性に興味ないから。」

 

宮澤「一緒じゃん。
   コリドーでご飯食べてたの?」

 

A子「ミッドタウン日比谷で食べて
   一杯ここで飲もうと思ったけど
   しつこい人多いから帰るのー」

 

このような入りで並行トークを
しばらく続けるも番号交換には
繋がらなかった。

 

そうだ、この女性は生理中なんだ。笑

 

と勝手に解釈している、
コリドー方面に戻った。

 

宮澤は、外的な要因による
結果に全く影響を受けない
マインドを構築している。

 

そんなハッピー野郎の宮澤に
一人で歩くセレブ系美人D子
が目に入った。

 

コリドーには出現し難い、
珍しいタイプの美女だ。

 

花柄のトップスに白のパンツ
フランス限定でしか売られていない
ディオールのブレスレットに、

 

エルメスのバッグ、ボリード31を
片手に三越の紙袋に花束入れていた。

 

早速オープンした。

 

宮澤「花束持ってるなんて
   珍しいじゃん。
   何か贈られてきたの?」

 

D子「そう私の送別会だったの」

 

話の流れからD子は
銀座の外資系企業に勤めていて、

 

来週からパリに半年ほど転勤に
なるというのだ。

 

D子は過去に
パリやニューヨークにも
転勤や旅行経験があったことから

 

宮澤も共通の話題で
並行トークをした。

 

東日本橋に住むD子と
1杯カウンターバーで
飲むことになった。

 

D子とは、最近イギリスに

遊びに行った話を展開していたので

 

スコッチ・ウイスキーの
宮澤はグレンフィデック12年を
頼み、価値観を深く共有した。

 

仕事の話、海外の話、
趣味の話、恋愛の話。

 

話していくほど、
二人の距離は縮んでいった。

 

D子から質問ぜめになり
宮澤の職業や恋愛事情など
与え過ぎずに答えた。

 

認められようとする自己開示はせずに、
淡々と自分自身のことには興味なさそう
に話し、D子に焦点を戻し、
D子の話したいことを注力を注いだ。

 

横並びに並んで話しているうちに
キャミソールからむき出しに
なったD子の二の腕は、

 

Tシャツから出た宮澤の二の腕に
ぴったりとくっついていた。

 

D子に惹かれていることに
確信を持てつつあった。

 

その頃、D子側に
2つ席を飛ばして3名の
お金持ちそうな男性が着席して来た。

 

お店はL字のバーカウンターで
彼らからは宮澤の顔も覗ける
ようになっていた。

 

 

宮澤とD子は見つめ合い

 

D子が「このあと、どう…」
と言いかけた際に、

 

宮澤「トイレ行ってくる」
と席を立った。

 

D子「うん。いってらっしゃい」

 

 

仕上がりかかった関係性に、
興味がなさそうなそぶりを示すこと
食いつきをしっかり築くためだ。

 

宮澤がトイレから戻ると
3名のお金持ちそうな男性は、
D子に話しかけていた。

 

 

D子にその男性らは
宮澤が彼氏か気になったらしい。

 

席に宮澤が戻った際も

D子とその男性は話を続けていた。

 

お金持ちそうな男性3人組からD子へ

 

 

男性3人組
「君はこのあたり住んでるの?
 僕らは青山に住んでるんだ。
 銀座あたりは大した街じゃないが

 今日はたまたま来てるんだ。」

 

 

D子「そうなんですね、確かに
   青山はいい場所ですね。
   私は日本橋出身なので。」

 

そんなやりとりを
宮澤は凛として聞いていた。

 

そのお金持ちそうな男性、
いやいや、お金アピールで

 

 

女性の気を引こうとする
その非モテ三人衆は
私のコンサルを受けろ。笑
魅力的な女性にとっても
彼らは3匹のうるさいハエに
しか感じないのも気づくべきだ。
宮澤には確固たる、
他人に影響されないマインドがある。

 

 

体系化された
メンタルトレーニングと
経験の蓄積のおかげで

 

“他人と自分を比較対象にしない”
だから敵対もしないし、
媚もしない。

 

そんな堂々とした態度に
その男性らが宮澤に質問を
投げかけて来た。

 

男性3人組
「君は堂々としてて
 かっこいいね笑
 仕事は何してるの?」

 

宮澤はこう答える。

 

 

宮澤「フリーターですよ」
(実際フリーターではないが)

 

 

男性3人組
「え、あ、フリーターなんだ…」

 

 

 

 

 

D子は満足そうに宮澤と話を始める。
D子「さっき彼氏なの?って聞かれたけど
   否定しなかったの。迷惑じゃない?」

 

 

宮澤「いつでも使っていいよ」

 

 

D子「笑 面白いね」

 

 

D子「さっきあの人たちの
   ヒソヒソ話聞こえたけど、
   『フリーターでもあんないい女と付き合えるんだ』
   だって、本当バカだよね?笑」

 

宮澤「引き立て役として感謝してるよ笑

 

   もう出ようっか」

 

D子「え、かえるの?」
   (寂しそうな表情を浮かべる。)

 

 

宮澤「ここで飲むのはね」

 

D子は、嬉しそうに頷くと
宮澤はお会計をし、

 

 

D子と手を繋いでタクシーに乗り
日本橋のホテルに向かった。

 

FIN

 

 


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Posted by keimiyazawa