青山のクラブでスウェーデン人モデルを電車で下町まで搬送して….

2020年4月17日

2018年1月中旬の土曜夜。
DJの知り合いのイベントに数件、
遊びに行くことにした。

 

最近はもっぱら、
ストリートナンパの強化に
励んでいたので

 

久しぶりのクラブ遊びを
自分のご褒美として参加した。

 

渋谷〜表参道の数件のクラブを
ハシゴした後に青山のクラブへ。

 

その日はこのクラブに
イギリスからDJの友人が来日し
プレイするとのことで
ここに来るのがその夜の目的だった。

 

朝8時まで行われるpartyで
着いたのは3:30。

 

友人のDJが終わるのは4時だった。
少々遅くなってしまったが、
プレイ後もバーカウンターの近くで
雑談していた。

 

ふと、2人組の白人女性ABが
バーカウンターの前を
通りかかった。

 

Aはスト値5で
Bはスト値7.5くらい。
私も友人もBに興味があった。

 

友人DJが話したいと
耳打ちをしたので

私が話しかけた。

 

ケイ「あそこに入ってるレモン、
いくら貰えるなら丸ごと
食べる?」
(バーカウンターにあったバケツに
まるごと4つ入ったレモンを指差して)


白人女A「w、うーん、

5000ポンドかな」

白人女B「え、それでやるの?w
6000は欲しいよね

ケイ「君たちは見かけに寄らず、
がめついんだねw」

 

オープンからいい反応が得られた。
彼女2人はイギリス人であって
旅行で来ているとのこと。

 

友人DJを呼び、ちょうど彼らは
みんなイギリス人同士ということで
しっかり和んでもらった。

 

しばらく会話していると、
バーカウンターの近くの
スタンディングテーブルに

 

スラッとした綺麗な
白人女性Cが現れた。
1人でケータイを触っていた。

 

たぶん、友人がトイレに行っているのを
待っているかなんかだと思った。

 

身長は170cmを超えていて
銀に近い金髪で、
非常に綺麗な顔立ち。
どこか近寄りがたい空気を
醸し出している。

 

誰がどう見ても
ファッションモデルを
やってる女だった。

 

私はこちらで楽しそうに
話している様子に気付かせて
アイコンタクトを送れた時に
オープンしようと思ってた。

 

きっかけがなく、
こちらからただ歩み寄って
オープンした場合は、
ステータスが低い状態からの
スタートになる。

 

その賭けに出るのは、
相手からの反応が
取れなかった場合にだけ
適用しようと決めていた。

 

反応を取るためにも
4人での会話を
楽しそうな雰囲気を
キープしながら話してた。

 

そして、
ゲラゲラと笑う私たちに
白人女性Cが反応し、

 

目があった。

 

私は、笑ったついでに
アイコンタクトを送った。

 

私は、目をそらしていないが、
顔の表情だけでは、

 

発展がなさそうだったため

 

私から手をふり、
白人女性Cへ歩み寄った。

 

ケイ「ずいぶん楽しそうにしてるね。
今日は妹と来てるんだ。
紹介させてよ。」

白人女C「w あ、わかった」(笑顔で対応)

 

綺麗で近寄りがたい
雰囲気を持っている女は
万国共通して、

 

オープンすると対応を
よくしてくれることが多い。
綺麗な女性には声掛けをする
ベネフィットの方が多いのだ。

 

友人DJと白人女性ABを紹介し、
(僕の言った妹とは、この白人女性Bのことで
ただのジョークだということを
白人女性Cは、気付いていた。)

 

そのまま友人DJに妹を頼んだよ、
と言いつつ、白人女性Bとうまくやることを
アイコンタクトで合図を送り、
白人女性Cと本格的に話すことに。

 

白人女性Cは、スウェーデンから来た

 

モデルで、モデル仲間と遊びに来たとのこと。
日本には3ヶ月滞在する予定で着いて
1ヶ月が過ぎたところだった。

 

これからモデル仲間と
六本木に行こうかという
話にもなっているとのことだが、
行こうか迷っているというのだ。

 

OKサインも引き出せてた。
時間も朝5時を迎えていたので
ホテル打診をしようと手を打つ。


ケイ「つかラブホテルって

行ったことある?」

白人女C「行ったことないよ!」

ケイ「信じられない。それはまずいよ」

白人女C「え、なんでなんで」

ケイ「人生損してる。
女の子同士でも

カラオケ歌うために
行ったりするんだよ」

白人C「そうなの?楽しそう」

ケイ「じゃあ空いてるかわからない

けど、のぞいてみるか」

 

青山のクラブ退店。
一番最初に考えたのは渋谷だったが、
渋谷までタクシーで行ってどこの
ホテルも満室であったらだれてしまう。

 

白人女性Cは、西麻布近くの
モデルエージェントがもつ寮に
泊まっているとのことだったが
もちろん、押しかけようとは

 

思わなかった。

 

話している感じだと
鶯谷のホテルまで搬送するのも
グダッたりする感じがなかったので
電車で移動した。

 

白人女性Cは、疲れている様子もなく、
朝に関わらずに生き生きと
話していた。

 

“はよ、電車よ。
鶯谷のホテルまで着いてくれ笑”
この白人女性Cは21歳、ケイ30歳。
オール明けで疲れ知らずの時期は、
とっくに過ぎていた。

 

鶯谷駅につき、駅前のコンビニで
お酒を買い、ホテルIN。

 

ホテルに入った瞬間、キスをした。
そのままベットに向かった。
先ほどのおしとやかさが
一瞬で豹変した。

 

1度スイッチが入ると東洋女性にはない、
北欧女性の脱ぎっぷりの良さ!

 

そして、透き通ったきめ細かい
白い肌に抜群のプロポーションで
中年の疲れも一瞬で吹っ飛んだ笑

 

1回戦を終え休んでいると、
あちらから下半身を責めてきて
「おいおい、そんなすぐには….」
と内心思いつつも,,,,,,,

 

すぐ復活!笑

 

見た目だけじゃなくて
そっちのテクニックも凄いって
ただの完璧ですやん!

 

体の相性もよく
綺麗な顔
可愛い喘ぎ声

 

この子ならいくらでもできる。
タイガー●ッズの気持ちを理解しつつ
2回戦終了。

 

起床してからも
お腹が空いたので
昼下がりに焼肉食べて、

 

その後、HUBでおしゃべりして
話して解散。

 

この白人女性Cとは
スウェーデンに戻るまで

 

もう2度会って、ご飯や
ダーツしに行って
S○Xしました。

 

またどこかで会おう。

タッキ!

 

宮澤英会話の1ポイントレッスン
*Tack(タッキ) =スウェーデン語で「ありがとう」

 

 

 

 


 

【禁断の極秘情報】


「自分好みの複数の女性と長期的な関係を結びたい」
 
「魅力的な女性とデートがしたいし、彼女が欲しい」 
「男女関わらず、人を惹きつける魅力的な男になりたい」 

 

そんな願望や想いを持った勇気のある男性向けに
7日間の無料メルマガプログラムを始めました。

 

このメルマガでは
以下の悩み解決や願望実現ができるノウハウを公開しています。

 

・自分に自信がないが、超モテるようになりたい
女性経験が少なくて、女性の口説き方がわからない。
芸能レベルの美女を魅了した具体的方法を知りたい
・彼女ができると彼女に固執してしまい、それが理由で別れたりしていた。
・好みの女性にはビビってうまく話せないのを治したい。
ナンパもできるようになったら、嬉しいと思う
・ワンナイトの関係になっても、自分の好みでなかったり、彼女までの関係に発展しない。
美女を抱きたい人、または彼女にしたい人
・恋愛面や人間関係でうまく行かず、でもこのままではダメだと苦しみ悩んでる。

 

上記の内容は、ほんの一部になります。

今メルマガ登録してくれたあなたには期間限定で以下をプレゼントしてます。

◇アルファメイルの成り方 第1章 (1時間12分)

特別コーチング生限定で開催した極秘セミナーの音声です。


これを聞いて、実践ワークも行えば

・ベータメイルからの脱却
・女性からのシットテストをクリアできる
・最高の自分をなる習慣を手に入れられます

 

全人類の男性が聞くべき音声です。

 

お申し込み方法は、とっても簡単です。

登録は以下の画像をクリックするだけ!

まずはお試しください!

 


無料メルマガを受け取る

Posted by keimiyazawa